AKIRA PROTOTYPE SERIES
Driver
H309 / H310
アスリート向けドライバーH-109のフォルムをそのままにつかまり易く操作性を高めた進化型ドライバーです。久保谷プロの「もう少し捉まり易いドライバーが欲しい」という要望から開発が始まり、操作性とつかまり易さの両方を向上させる為、ヒール部分にウェイトを配置した構造により、違和感なく自然につかまり易さを実現させています。また、強弾道で打ち出せるように調整できるウェイトビスとそのベースの幅を小さくしセンターへ直線的になるよう設計も見直されています。
M309 / M310
前作と比較して重心高を低くしシャローバックにする事で、スピン量を抑えながら高弾道で飛んでいく。また重心距離を短くする事で飛んでいく。ボールの捉まりを向上。さらに打球音・打感が心地よく、気持ちよく振れる。
M209 / M210
前作のM1ドライバーと比べ、易しく扱いやすいドライバー。左右に配置されたウェイトビスにより重心距離・深度を調整しやすくしている。
H109 / H209 / H210
H209/210は、つかまりやすく、扱いやすい、4ピース鍛造・カップフェースのドライバー。後方に配置されたウェイトビスにより、弾道の調整が可能。H109はアスリート向けモデル。
K109
420ccの小ぶりなヘッドで敏感な操作性を高めたアスリートモデル。シビアなコントロールが必要だが低スピンで強い弾道の球が打てるモデル。
FairwayWood
FW M3xx serise
前作と比較して重心距離を短くする事で、コントロール性が向上。またライ角を2°アップライトに設定することでボールの捉まりがUP。さらにソールデザインに丸みを持たせる事であらゆるライからのショットに対応。
FW H1xx serise
上がりやすいが吹けあがらないという相反する特徴を持つFW。ややシャローフェイスで球を拾いやすく低スピンの強い球が打てるモデル。
FW M2xx serise
正統派スクウェアフェースであり、アマチュアでも扱いやすく、易しい重心深度の深いモデル。
IRON
ks201MB
ボールコントロール性能で好評のKS-201をベースに マッスルバック仕様になりソリッドな打感をプラス。
KS301
構えた時にボールを包み込むイメージが湧く顔立ちとソール幅を広く、バックフェースを肉厚にする事でマイルドな打感を実現。
KS201

K101アイアンで培ったデータやツアープロの要望を踏まえ、新たに開発した小ぶりで抜けが良くコントロールしやすいアイアン。
K101

ツアープロの要望に応えるべく開発されたアイアン。構えやすく、シャープで精悍なフォルムで、コントロール性能が高いアイアン。
UT
UTHI-12x
”アイアンの延長で使いたい”アイアン型ユーティリティ
コンパクトなヘッドサイズにする事でアイアン感覚でアドレス出来、さらに操作性を向上させた。新素材 AMS(アキラオリジナル・マイルド・スティール)をフェース面に採用することによりソフトな打感を実現し、オフセンターヒット時の衝撃も軽減。ボディに8620を採用し、ロフト・ライ角の調整が可能。
UT iX-H21 / 24
H1xxFWの開発コンセプトから受け継がれている「吹けあがらず」「強い球が打てる」「見た目が易しい」ユーティリティ。
UT Mi118 / 121 / 124
アイアン型ユーティリティ。アイアンのセッティングの流れを好むゴルファー向けのユーティリティ。
Wedge
H6xx / H7xx
H-6シリーズはキャンバーソール(ソール中央部が高い)のストレートネックでリーディングエッジが丸く出ておりボールをクリーンにヒットできるようになっている。さらにフェイスを開いた時にリーディングエッジが浮きづらいソール形状になっている。
H-7シリーズはローバウンス凹ソール(ソール中央が低い)のグースネックでソールが抵抗なくすべってくれるため、ボールが低く抑えてスピンが効くさらにバンカーショット時には凹ソールがしっかり砂を捉えバンカー脱出をも容易に!!
H152 / H152GN / H158 / H158GN / H158WS
新溝対応の激スピンウェッジとして多くのツアープロ達から使用されているウェッジ。ノーマルな仕様からグースネック、ワイドソールなどバリエーションも豊富に揃えている。
H2xx Serise / H3xx serise
H2ウェッジは久保谷健一プロのイメージするウェッジを形にしたモデル。H3シリーズは佐藤えいちプロのイメージを形にしたモデル。
H5xx Serise
H5ウェッジは河野晃一郎プロのイメージするウェッジを形にしたモデル。

Putter


ツアー供給終了モデル